幼児教育一覧

保育園3歳児の運動系習いごと事情 ~過去日記により~

子どもが3歳6か月頃の日記です。 子どもが2歳半~3歳3カ月くらいのとき、保育園の帰り道に出会う4、5歳くらい~小学生のお兄ちゃん達の道着姿を見て、子どもは、とある武道に興味を持っていました。 「習ってみたい?」と聞くと、決まって「うん!」と言っていましたので、体幹を鍛えられるし、護身術にもなるので、良いかもな~と

幼児と小学生時代は、家族や友達と外遊びすることが何より大切だと思う

自宅の近くに森(雑木林)がある公園が2つあります。 小学生時代の週末は家族で外遊びをしています 子供は、このうち片方の公園ばかり行きたがります。理由は、戦いごっこにちょうど良い枝がたくさん落ちているからです(笑)。 子供が歩けるようになってからの週末は、いつも外遊びをしていたのですが、

退職後1日目の子どもとの時間

昨日は、卒園した子どもも退職した私も1日予定がなく完全にフリーの日でした。 私の体調がいまいちだったので、2人で室内で過ごすことにしました。 私 「おはよう!朝のうちに算数しとく?」 。子ども 「お母さんが勝手に決めんといて!!(怒る)」 私 「わかった~。じゃあ、〇君がやりたいこと考えてや。」

子どもが光る玩具を分解して遊ぶこと

先日、子ども(6歳年長)が何かを光らせているので、ちらりと見ました。すると、 子ども 「ほら、これ!」と得意げに光るおもちゃの分解品を持ってきました。 子どもが、2015年の夏祭りのおもちゃすくい(?)でゲットした光るおもちゃ(う○こ型)の「電子部品だけ」を取り出して、遊んでいるのでした・・・。

小学校入学前の年長時代の家庭教育(時計の読み方編)

今日は、時計の読み方だけにテーマを絞って書きます。 年長に入ってから取り組んだ時計の教材は、「多湖輝のNEW頭脳開発 5~6歳 とけい」と「6歳 とけい (学研の頭脳開発 ハイレベル版)」です。 ひらがな・カタカナなどの教材も混ぜながら進めたので、とってもゆっくりと進みました・・・。

小学校入学前1ヶ月現在の家庭教育の取り組み

小学校入学前にやりたいなと思っていたひらがな・カタカナの読み書き・言葉の使い方・時計の読み方・簡単な足し算・引き算などは2月末に終わったことを記事に書きました( 「小学校入学準備のための家庭学習が一区切りつきました」、「年長時代の幼児教育の内容について」)。 現在取り組んでいるのは、以下の教材3つです。

年長時代の幼児教育の内容について

先日、小学校入学準備のための家庭学習が一区切りつきましたを書きました。 年長になってから、取り組んで終わらせた市販の教材(1ヶ月でやめて公文を除く)は、14冊。つまみぐいした教材はもっとありますが・・・。だいたい1ヶ月に1冊のペースです。市販の教材は、だいたい30枚くらいあるので、結果的に1日1~2枚になっていますね。

子どもが好きな本物のお金で両替遊び

貯金箱にお金が1000円以上貯まってきたときに、両替を教えました。5歳半くらいでした。とても興味をもったらしく、ときどき本物のお金で両替遊びをするようになりました。「100円が5個で500円ね」と500円玉を替えてあげると、子どもは「おっきい~!」と500円玉を手に取って眺めていました。

おすすめの子ども用顕微鏡(5歳から使える)

子ども(6歳)が顕微鏡を使う様子です。 ヒイラギの葉っぱの表面を観察しています。昨日、夫と子どもが公園で遊んで帰宅したときに、ヒイラギの葉っぱを持って帰りました。 この顕微鏡は、コンパクトで使いやすくて子どもにぴったりです。高さも10cmほど。価格も安いです。

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