田舎と都会一覧

子どもは、雨の日に自然の中で遊ぶのが楽しい

空気がじめじめとして、雨が降る日が続いています。 こんな梅雨時でも、我が家では、週末は子どもを連れて、自然の多い所へでかけています♪ 自然体験は、晴れの日だけでなく、雨の日でも、自然が多い所は、子どもはとっても喜びます。 長靴・レインコート・傘・着替え(パンツも)を持って、レッツゴー!

星が見たいという子どもと観測所へ行ってきました。

5月末ごろに、子どもが「星が見たいな~」と時々言うようになりました。 今住んでいる所は、都会なので、住宅の照明・看板や街灯の照明で、夜が明るく、光害があるので、子どもが起きている時間には、星はなかなか見えません。 そこで、大きな天体望遠鏡がある観測所へ行ってみることにしました。

子ども(小1)が、子ども会の新1年生歓迎会に参加してきました。

4月に、地域の町会長さんが自宅に来られて(知り合いではなかったので、突然のことでびっくり)、お祝いの品(文房具)をいただいて、この地域の「子ども会」の存在を知りました。今のマンションに住んでから、(住む前から)ず~とフルタイム会社員だったので、マンション内の小学生の子どもたちやその保護者の人とお会いする機会がほとんど

幼児と小学生時代は、家族や友達と外遊びすることが何より大切だと思う

自宅の近くに森(雑木林)がある公園が2つあります。 小学生時代の週末は家族で外遊びをしています 子供は、このうち片方の公園ばかり行きたがります。理由は、戦いごっこにちょうど良い枝がたくさん落ちているからです(笑)。 子供が歩けるようになってからの週末は、いつも外遊びをしていたのですが、

芽が出たジャガイモを育てて子どもと観察中

先日、子どもに食料庫からジャガイモを取ってきてもらう際に、 子ども 「あ~!!これ芽が出てる!」というので、 見てみると、ジャガイモの数か所から1~2cmの芽があちこちから出てきていました。 そこで、 私 「このジャガイモ育ててみる?」 子ども 「うん!!どうやって?」 私 「水と、お日様の光をちゃんと当てれば育つよ。

子どもの時代はこれまでの社会と決別することになる

1970年代生まれの私の小学生時代には、自分の親が高度経済成長期の真っただ中で働いていました。 一生懸命働くこと=みんなの幸せにつながる、そういう時代だったように思います。 そして、私が働き始めた2000年代は、地球温暖化を始めとする環境問題の深刻化・経済格差の拡大・経済の停滞・学校教育現場の崩壊・高学歴者の就職難・

田舎よりも都会で子育てするメリットについて考えてみた(習い事編)

もうすぐ子どもが小学校へ入学します。 子どもが生まれてから、最近までずっと田舎で子育てしたいと思いながらここまでやってきました。 しかし、最近になって都会で良かったと思えるようになってきました。 その理由について書きます。

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