理想の部屋を目指して行動していきます。

子どもが生まれるまでは、家の部屋のことを考えて模様替えをしたり、家具を見に行ったり、買い替えたりするのが大好きでした。

子どもが生まれて6年が経った今、子どものモノ(おもちゃ・絵本・服・文房具)が増えています。

DINKS時代に少しずつそろえていった、ガラスや金属でできたスタイリッシュな家具たちは、子どもが立ち上がって歩き出し始めたころに、安全な角が丸いデザインの家具に変更しました。

家具の色も、透明(ガラス・アクリル樹脂など)・銀色(ステンレス)・モノトーン(白を好んでいました。)から、温かい木の色合いを選ぶようになりました。

もう夫婦2人だけのDINKSだったときのスタイリッシュな部屋とは全く違う部屋になってしまいました。

でも、子どもが小学生になったことをきっかけに、やっぱり子育て中でもおしゃれなインテリアをあきらめたくない、と思うようになりました。(子どもが生まれてからは、それどころではなかったのが本音です。)

そこで、正社員を退職したことだし、まずは子育て中に貯まったモノたちをどんどん捨てていこうと思っています。

子どもが生まれてから、自分のことでわかったことがあります。本が大好きで、どんどん買ってしまうということ、そして本が捨てられない性分であるということです。

過去に断捨離をして、すっきりした部屋にしてみましたが、捨てて後悔していたモノがあります。

それが本でした。

そして、捨てた本を買い直すということを何度もやってしまいました

素敵な海外の図書館を見ると、「素敵~♪」とよだれが出そうになります。
理想の部屋を目指して行動していきます

私にとって、理想の部屋とは、海外の素敵な図書館のように、本や資料はたくさんあるけど整理整頓されていて、それ以外のモノは少なく、使いやすい整然とした部屋なのです♪

年末の大掃除でかなりすっきりしましたが、図書館のような整然とした部屋までの道のりは遠いです・・・。ぼちぼち頑張ります!

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