幼児教育と脳

図書館で予約していた本が届きました。

文春新書054 幼児教育と脳
文春新書054 幼児教育と脳

本の説明

内容(「BOOK」データベースより)

人の親なら誰でも、自分の子どもが明るく元気に、そして愛情深く聡明で個性的な人間に育ってほしいと願っているだろう。

そういう子どもたちが増えることこそが、日本の、いや、世界の未来にとって、とても大切なことだ。

しかし、現状は逆のように見える。

なぜか?

そして、どうしたらよいのか?その答えは「幼児脳教育」にある。

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昨日、本当は怖い小学一年生が読み終わりましたので、次は、これ読みます。

快適な空間で、本が読める時間があるっていうのは、幸せです。

洗濯・布団干し・縫い物(子どものズボンの破れたところところ・とれたボタンなど)・部屋の片づけ・掃除をしながら、本を読んだり、Amazonプライムで無料で好きな海外ドラマも見ています♪

フルタイム正社員+共働きでの子育て生活では、絶対に手に入らない最高の時間です。
今、こんな幸せを感じられるのは、これまで時間に追われた生活をしていたからなんだ、と以前の共働き生活にも感謝です。

今読みたい本は、娯楽のための読書ではなく、子育ての情報や考え方を収集するための本です。

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