定期的に届く通販カタログ数を増やさない方法

ベルメゾンやディノスなどの通信販売で一度購入すると、定期的にカタログが届くようになります。

春号・夏号・秋冬号・・・など。

服や家具の雑誌を買わなくても、最近の流行がよくわかるし、おしゃれで便利そうなモノがのっていて、ネットショッピングの画面より見やすくて必要なときにいつでも見返せる、とっても魅力的な通販カタログ。

子どもが生まれる前は、コーヒーやココアを飲みながら、ゆっくりとカタログのページをめくるのも楽しいひと時でしたが、今はなかなかそんな余裕のある時間は取れないことが多いです(-_-;)

「今はじっくり見る時間がないから、あとで見よう♪」と本棚にしまっておくうちに、次のカタログが届いてどんどん貯まっていくことがありました。

でも、定期的に届く通販カタログの数を増やさない方法があります。

とても簡単なことなのですが、新しいカタログが届いたら、必ず、本棚にある通販カタログの有効期限を確認して、期限が切れているカタログはすぐに捨てるだけです。

先日カタログの春号が届いたときに、本棚の確認すると有効期限が切れたカタログたちがこんなにたくさん・・・。

期限の切れたカタログの捨て時

有効期限が切れたカタログでは、もう注文することはできません。

だから、8冊のカタログを今回は捨てました。

ふだんは忘れているカタログの存在でも、新しいカタログが届いたときに見直すことで、定期的に捨てることができるようになりました。

もちろん、カタログが届かないように、通販会社のサイトで停止の手続きをすることもできます。

私の場合、季節のカタログを見るのは楽しみの1つだし、カタログから注文することもよくあります。

そのため、カタログそのものを停止するのではなく、カタログの数が一定数以上は増えないように管理していきたいと思います。

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