ふと思ったこと

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働き方は変えられる

子どもが保育園の時に外で働いて、小学生時代は自宅で働く生き方について

大学院を卒業してから、産休・育休以外は、ずっと専門職として働いていました。働いていた期間は、10年を軽く超えています。 そして、子どもが小学校入学を期に退職しました。 退職してから、もうすぐ1年が経とうとしています。 子どもは...
ふと思ったこと

正社員を退職して約10か月経過。

正社員を退職してから約10か月になります。 大学院を卒業してから、退職するまで正社員として働いていました。 転職経験もあります。 退職する前は、もったいないと職場の人や保育園ママたちに言われて、自分でもそう思っていました。...
良い品

小学生がいる家庭が地震のときに最初に持って逃げるモノを準備中です。

スーパームーン(11/14)の影響により、その直近で大きな地震が発生するかもしれないと言われていましたが、昨日私の住んでいる地域で、地震がありました。 やはり、月の引力により巨大地震が起きるという説は有力なのでしょうか。 家族み...
共働きについて思うこと

貯金をするコツは、自分の幸せの基準を明確にすること。

「物質的な豊かさ」が幸せの基準になっていると、必要以上にたくさんお金を稼がないと生活できないという恐怖からなかなか抜け出せません。 ・服・靴・バッグ・帽子・アクセサリー ・不動産(マンションや戸建て住宅) ・自家用車、バイ...
働き方は変えられる

フルタイム共働き時代はいつも「もっと頑張らないと」と思っていました。

私は、団塊世代の子ども世代です。 人口が多く、大学受験は、今よりずっと過酷な受験戦争と言われていました。 そして、大学や大学院を卒業する頃は、就職氷河期。 仕事を始めて数年後のリーマンショックと経済不況。 リストラの嵐で、一流企...
ふと思ったこと

今後はもっと気楽に情報発信しようかな。

最初は、ちょっとした子どもの成長記録のつもりで始めたこのブログ。 公開してから約1年になります。 それ以前の記事は、まだブログに慣れようと練習のために非公開で時々書いていたものや、昔の日記を当時の日付のままここ1年の間にブログで...
共働きについて思うこと

貴重な小1の夏休みを子どもと過ごして退職して良かったと思う毎日

そういえば、フルタイムで働いていたときに、小学校へ入学後に心配だったことの1つが夏休み・冬休み・春休みの長期休みでした。 現在、退職して在宅で働いているといっても、仕事量をセーブして、かなり自由度が高い生活をしています。 子ども(小1)の夏休みも残り少なくなってきましたが、退職して良かったな~と思います。
働き方は変えられる

小学校入学を期に退職して4か月目の心境と状況

あと2週間で、小学校に入って初めての夏休みがやってきます! 会社(正社員)を退職して4か月目に入りましたので、現在の心境を書いておきます。 退職した一番の理由は、小1の子どもをきちんと見てあげたいということでした。 そして、その目的は達成しています(嬉)。正社員を退職すれば、たっぷり時間があるだろうと思っていたのですが、
理科

子どもが喫茶店で理科(物理・化学)を学べる方法。

小学1年生くらいになれば、喫茶店に入って、注文したものがくるまで、大人しく座っておくことができるようになります。 喫茶店は、カウンター席をおすすめします。料理は理科そのものですから。特に、昔の理科(昔の1分野→物理・化学)を学ぶには、コーヒーサイフォンがある店がおすすめです。これは、まさに理科の実験を目の前でやっているのと同じことだからです。
共働きについて思うこと

子どもの小学校入学を期に退職して3か月目の心境

今日もこちらは快晴です。子どもが小学校へ入学して3か月目に入りました。 2016年3月末に退職してから、自分の心境を毎月ブログに記録しています。 3か月になっても、退職して良かったと思います。後悔は全くありません。 良かった点は、あり過ぎるのですが、今日は、例えば、
小学校

小学1年生が一人で下校しているのをよく見かけます。

退職して2か月目です。 子どもが通う小学校では、ゴールデン・ウィークが終わってから、ほぼ毎日5時間目までの時間割になりました。 授業が終わる時間は、幅があるらしく、14:25~14:45のようです。 うちの子どもは、授業が...
働き方は変えられる

退職して2か月目の状況と心境

3月末に会社員を退職してから、GWが過ぎて、気づいたら2か月目になっていました。 もうすぐ梅雨がきて、夏休みが来たら、お盆が過ぎて気持ち良い季節になり、行楽日和だね~なんて言っていたら、冬が来て、クリスマスになって、1年が終わって、お正月。年を取るほど、時間が経つのが早いな~と思います。朱熹の「偶成」という詩があります
働き方は変えられる

小学校入学を期に母としての生き方を軌道修正できて良かった。

小学校に入学する子どもに合わせて、仕事(正社員)を辞めました。 現在、在宅で仕事をしています。 子供が小学生の今は、こういう生き方が私にはとても合っています。 大学院を卒業したばかりの新社会人→独身でひたすら働く→結婚して仕事(そのままフルタイム共働き)→妊娠して仕事(そのままフルタイム共働き)→
共働きについて思うこと

小学1年生4月の帰宅後の過ごし方

先日は、習い事があったので、いつもより早めの15時ごろに学童へお迎えへ行きました。 母子で、途中で道草をしながら帰りました。 最近は、つつじが綺麗に咲いていますね。 つつじの植え込みのそばに落ちていたつつじの花があったので、 母 「これ、色水作れるよ」 こども 「やりたい!!」と言うので、 落ちていたつつじの花を
夫が書いた記事

子供の将来について思うこと

私が小さい頃、「大人になったら何になりたい?」の質問が嫌でした。 将来に対するビジョンが全くなかったということもありますし、どんな選択肢があるのかを知りませんでした。 ただひたすら無知でした。 両親(特に母)からは「国家公務員になりなさい」としきりに言われていたことだけは覚えています。
子育て

都会で子育てする良さを実感中

今は、人口密度が高い(日本で上位30以内の地域)都会に住んでいます。夫は職場まで近くて、子どもの小学校も近くです(徒歩圏内)。 子どもが小学校へ入学する前に住宅ローンを完済した、住み心地のよい分譲マンションを所有しています。子供の大学費用も貯めました。
小学校

子どもの時代はこれまでの社会と決別することになる

1970年代生まれの私の小学生時代には、自分の親が高度経済成長期の真っただ中で働いていました。 一生懸命働くこと=みんなの幸せにつながる、そういう時代だったように思います。 そして、私が働き始めた2000年代は、地球温暖化を始めとする環境問題の深刻化・経済格差の拡大・経済の停滞・学校教育現場の崩壊・高学歴者の就職難・
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